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生まれて18年島育ちのド田舎声優志望が、ある事をキッカケに5ヶ月で声優プロダクションの社長から「一緒に仕事をしてくれ!」と、逆オファーをもらった“ヒケツ”を大暴露

このブログでは大学を中退して、行く宛がなくなった浮浪者の悲しい日常を綴る…わけではなく、ある事をキッカケに、人生が540°変わってしまった“ヒケツ”を曝していきます。

江頭のようにキャラを濃くする4つの方法

 

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あなたは自分に自信がありますか?

 

飲み会や結婚式などで

知らない人となじめなかったり

人見知りで上手く話せず、

悩んでいる人がいます。

 

実は私も隅っこで寂しく

酒をちびちびと飲んでいた

タイプの人間でした。

 

そんな僕は

 

自分にもっと自信があれば…

もっと個性があれば…

 

と思っていました。

 

自分の存在を上手に魅せるには

キャラクター=個性が大事になってきます。

 

今からあなたのキャラを

嫌でも引き立たせ、

 

誰もが食い入るように

あなたに注目してしまう

悪魔のノウハウを紹介します。

 

あまりにも効きすぎるので

扱う際は充分にご注意ください…

 

 

①何者であるかを認知させる

 

 

まず1つ目が

「自分は○○なんだ!」とシッカリ主張する事です。

 

自分は何が出来るのかと言う

No1の部分を表現するのです。

  

 

②敵を作る

 

 

何でも良いので

強烈な言葉を使い

仮想の敵を作りあげます。

 

そうする事でメッセージが出しやすくなります。

 

「よく言ってくれた!」と仲間が増え、

分かり合えた人とは団結力が生まれます。

 

 

③言い切る

 

 

「○○だ!」と断定する事で

あなたのキャラがことさら強くなります。

 

でも

 

「○○かもしれない」

「○○だと思う」

 

このように中途半端な言い方だと、

そこら辺に転がっている石と何も変わりません。

 

言い切るメッセージを出し続けましょう。

 

 

④一貫性がある事

 

 

コレがないと信用されません。

周りに媚を売る八方美人はダメです。

 

実はこの一貫性が

一番人を惹き付けます。

 

悪役でも話す内容に一貫性があると

カッコよく見えますよね。

 

 

 

以上になります。

 

残念ですが… 

 

これであなたも今日から

周りを嫌でも惹き付けてしまうでしょう。